記事一覧

対談(後編):「観劇者」が「公演」をするってどういうこと?【乙戯社Ebihiyoko】

2018.07.28

対談(前篇):「観劇者」って何ですか?客席にスポットを当てると・・・【乙戯社Ebihiyoko】

2018.07.26

観劇レポート『未開の議場〜北区民版2018〜』:”今”だからこそ観る意味のある会議劇【乙戯社Ebihiyoko】

2018.04.20

演劇人を応援したくてしょうがない夫婦ライター【乙戯社Ebihiyoko】

2018.04.14

体験記・会社員が演劇やったらこうなった.vol2:会社員、演劇はじめました。【乙戯社いちかわとも】

2018.03.10

会社員が演劇やったらこうなった.Vol1:読み手から、書き手へ【乙戯社いちかわとも】

2018.02.12

いちかわとも

乙戯社主宰/脚本家 

8月31日生まれ。おとめ座。日本大学芸術学部卒業。
書きためていた演劇の脚本を発表するために、会社員として働きながらも、乙戯社という団体を立ち上げて、リリカルなラブストーリーを中心に演劇制作をしています。

乙戯社HP
個人ツイッター:https://twitter.com/otogisya

【Ebihiyoko】 乙戯社サポーター/夫婦WEBライター

夫婦でライターをしている二人組。二人合わせて「Ebihiyoko」です。
両名とも1988年生まれ、東京の大学の演劇サークルで、
4年間演劇漬けの日々を送っていました。今は、夫は目黒区のIT企業、
妻は生保業界で、それぞれ忙しく生活しています。
「演劇にかかわる人を応援したい!」という熱い思いを胸に、
ライター活動を行っています。